イイヌマ ミツオ   IINUMA MITSUO
  飯沼 光生
   所属   朝日大学  大学 教育職員
   職種   教授
言語種別 日本語
発行・発表の年月 2020/02
形態種別 研究論文 
査読 査読あり
標題 アナフィラキシーの原因物質の特定に好塩基球活性化試験が有用であった1例
執筆形態 共著
掲載誌名 日本歯科麻酔学会雑誌
掲載区分国内
出版社・発行元 日本歯科麻酔学
巻・号・頁 48(1),4-6頁
著者・共著者 後藤隆志、林真太郎、津金裕子、櫻井学
概要 全身麻酔中にアナフィラキシーショックが生じ、その原因物質の特定に好塩基球活性化試験を行いラテックスが原因であることが明らかになり有用であった。