イイヌマ ミツオ   IINUMA MITSUO
  飯沼 光生
   所属   朝日大学  大学 教育職員
   職種   教授
言語種別 日本語
発行・発表の年月 2001/06
形態種別 研究論文(学術雑誌)
標題 咀嚼の発達と老化・寿命その1 吸啜から咀嚼への移行に歯の果たす役割は?
執筆形態 単著
掲載誌名 小児歯科臨床
掲載区分国内
巻・号・頁 6(6),66-73頁
著者・共著者 飯沼光生
概要 歯が咀嚼開始期にどのような役割を担っているかについての総説。哺乳動物は生後ある期間吸啜を行い、自然にある時期になれば咀嚼へ移行していくものと考えられていた。しかし歯の萌出が重要な役割を果たしていることをイヌによって明らかにした私の学位論文を一般臨床家向けに易しく説明したもの。出版社からの依頼による。