タナカ オサム   TANAKA OSAMU
  田中 修
   所属   朝日大学  歯学部 総合医科学講座 外科学(朝日大学病院)
   職種   准教授
言語種別 英語
発行・発表の年月 2019
形態種別 研究論文(学術雑誌)
標題 99m-Technetium Galactosyl Human Serum Albumin Scanning to Evaluate Liver Function After Stereotactic Body Radiotherapy for Hepatocellular Carcinoma: A Case Report.
執筆形態 共著
掲載誌名 Radiology Case Report.
掲載区分国外
巻・号・頁 14,pp.1410-1414
著者・共著者 Tanaka O,Miki K,Taniguchi T,Kojima T,Ohbora A,Makita C,Matsuo M
概要 肝臓のSBRTを行う際に、以前に肝臓に放射線治療をしていると部分的に肝臓の機能が異なる。そのため、GSAシンチを用いて部位的に低下しているところにビームを通すことで機能的DVHができる。これも現在前向き試験中である。