イイヌマ ミツオ   IINUMA MITSUO
  飯沼 光生
   所属   朝日大学  大学 教育職員
   職種   教授
発表年月日 2007/08
発表テーマ 咬合挙上ストレスは海馬の老化を促進させる
会議名 第18回日本咀嚼学会
単独共同区分 共同
発表者・共同発表者 荒川容子、市橋幸子、飯沼光生、田村康夫、久保金弥、岩久文彦
概要 老化促進マウスの咬合挙上期間を2,3,4週間にして、空間認知能、海馬の神経細胞数を検討した。その結果居城記かが長くなるほど海馬機能が障害されることが明らかになった。