イイヌマ ミツオ   IINUMA MITSUO
  飯沼 光生
   所属   朝日大学  大学 教育職員
   職種   教授
発表年月日 2002/07
発表テーマ 歯の喪失、軟食がSAM P-1の活動リズムに及ぼす影響
会議名 第18回老化促進モデルマウス研究協議会
単独共同区分 共同
開催地名 宝塚
発表者・共同発表者 飯沼光生、安井清子、高田真希、峯田淑江
概要 老化促進マウスで歯を幼弱期に抜歯したり、長期に粉末飼料で飼育することによりコントロールに比べ活動量が減少し、昼と夜の活動割合が若齢期から同じくらいとなり、その原因が、昼の活動量の変化より、夜間の活動量の減少によることが大きいというを明らかにした。