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受賞学術賞・取得特許
受賞学術賞
業績
著書・論文歴
学会発表
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所属学会・社会における活動等
所属学会
委員会・協会等
研究課題や受託研究
科研費研究者番号
研究課題・受託研究・科研費
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(最終更新日:2024-11-10 10:01:45)
ショウジ ナオト
SHOJI NAOTO
庄司 直人
所属
朝日大学 保健医療学部健康スポーツ科学科 健康体力科学
職種
教授
■
現在の専門分野
経営学, スポーツ科学, 医療社会学 (キーワード:リーダーシップ、組織開発、チームビルディング、レジリエンス・エンジニアリング)
■
担当経験のある科目
1.
リーダーシップ論(朝日大学)
2.
キャリア形成Ⅰ(朝日大学)
3.
キャリア形成Ⅱ(朝日大学)
4.
チームビルディング演習(朝日大学)
5.
スポーツ産業論(朝日大学)
経歴
■
学歴
1.
2013/04~2016/03
順天堂大学大学院 スポーツ健康科学研究科 博士課程修了 博士(スポーツ健康科学)
2.
2011/04~2013/03
順天堂大学大学院 スポーツ健康科学研究科 修士課程修了 修士(スポーツ健康科学)
3.
2001/04~2005/03
順天堂大学 スポーツ健康科学部 スポーツマネジメント学科 卒業 学士(スポーツマネジメント学)
■
職歴
1.
2021/04~2024/03
朝日大学 保健医療学部健康スポーツ科学科 健康体力科学 准教授
2.
2017/04~2021/03
朝日大学 保健医療学部健康スポーツ科学科 健康体力科学 講師
3.
2016/04~2017/03
名古屋市立大学大学院医学研究科 労働環境衛生学分野 研究員・ポスドク
受賞学術賞・取得特許
■
受賞学術賞
1.
2021/05
日本人間工学会 2021年度日本人間工学会研究奨励賞
2.
2021/05
日本人間工学会 トップ10%査読者賞
業績
■
著書・論文歴
1.
著書
応用心理学ハンドブック (共著) 2022/09
2.
著書
持続可能な人間工学目標2040(SEGs2040)
〜SDGs時代に求められる人間工学未来アクション・ビジョン〜 人間工学 58(4) (共著) 2022/06
3.
著書
こぶたのひみつきち (共著) 2022/04
4.
著書
適応と学習を促すリーダーシップ(第7章) 現代スポーツのマネジメント論「経営学」としてのスポーツマネジメント序説 142-162頁 (共著) 2020/03
5.
著書
スポーツ領域におけるリーダーシップ教育の実践と課題 三恵社 (『スポーツマネジメント実践の現状と課題―東海地方の事例から―』第9章) 158-174頁 (共著) 2018/03
6.
著書
ダイバーシティ・フォルトラインの発生状況に関する実証研究 人類働態学会 『働態研究に役立つツール』 104-109頁 (共著) 2018/03
7.
著書
リーダーのリーダーシップ能力と運動部員の活動意欲との関連 人類働態学会 『働態研究に役立つツール』 79-83頁 (共著) 2018/03
8.
著書
レジリエンス向上へ向けた取り組みを容易化し支援するツールの開発 人類働態学会 『働態研究に役立つツール』 170-176頁 (共著) 2018/03
9.
著書
大学病院の看護師におけるアサーションのタイプとコミュニケーションネットワークに関する研究:行動センサによるコミュニケーション評価の技術を用いて 人類働態学会 『働態研究に役立つツール』 84-91頁 (共著) 2018/03
10.
論文
スポーツ指導者のストロークとチーム特性に関する事例研究ー権力(パワー)の差別化による暴力・ハラスメントの予測可能性ー コーチング学研究 38(1),1-5頁 (共著) 2024/10
11.
論文
近未来的社会課題解決に向けたリーダーシップ研究の必要性 人間工学 60(2),83-88頁 (単著) 2024/04
12.
論文
スポーツ・インテグリティの定義と評価方法に関する一考察 朝日大学保健医療学部健康スポーツ科学科紀要 (7),2-7頁 (単著) 2024/03
13.
論文
Scoping review to identify key concepts for building sports organizational integrity Human Factors in Management and Leadership 92,pp.109-118 (共著) 2023/07
14.
論文
スポーツにおけるテクノロジーの活用 朝日大学保健医療学部健康スポーツ科学科紀要 (6),1-2頁 (単著) 2023/03
15.
論文
Utterances as Signals for Sharing Tacit Images in Collective Interaction Frontiers in Sports and Active Living 4 (共著) 2022/06
16.
論文
超急性期災害医療レジリエンス・トレーニングのスポーツへの応用可能性 人間工学 58(2),61-66頁 (共著) 2022/04
17.
論文
バレーボールにおける指導者のストロークと選手の達成動機 朝日大学保健医療学部健康スポーツ科学科紀要 (5),21-29頁 (共著) 2022/03
18.
論文
学術的成果と情報発信のツールとしての現状と未来 朝日大学保健医療学部健康スポーツ科学科紀要 (5),1-2頁 (単著) 2022/03
19.
論文
ベス・イスラエル病院の組織変革ー看護の質と看護師の働き方の変化に着目してー 朝日大学保健医療学部健康スポーツ科学科紀要 (4),20-25頁 (共著) 2021/03
20.
論文
【Reprint】災害対応チームのCERCとリーダーシップ 地域ケアリング 23(1),58-63頁 (単著) 2021/01
21.
論文
災害対応チームのCERCとリーダーシップ Precision Medicine 3(10),54-59頁 (単著) 2020/09
22.
論文
ウィズ・コロナ時代のリーダーシップ:9つのアクション 労働の科学 75(8),24-27頁 (単著) 2020/08
23.
論文
Sexual difference in 2nd-to-4th digit ratio among 1.5-year-old Japanese children: A cross-sectional study of Aichi regional adjunct cohort of the Japan Environment and Children's Study (JECS-A) Early Human Development 146 (共著) 2020/05
24.
論文
人間工学ナッジを事例としたCOVID-19による社会不安軽減に向けたリサーチイシューの提案
CBRNE災害におけるクライシス・エマージェンシー・リスクコミュニケーション 人間工学 56(2),49-57頁 (共著) 2020/04
25.
論文
看護組織の人的資源マネジメント-妊娠中の看護師の母性保護支援に着目して- 朝日大学保健医療学部健康スポーツ科学科紀要 (3),35-40頁 (共著) 2020/03
26.
論文
超急性期災害医療対応のノンテクニカルスキルを育てる BIO Clinica 35(3),96-98頁 (単著) 2020/02
27.
論文
Cohort profile: Aichi regional sub-cohort of the Japan Environment and Children's Study (JECS-A). BMJ open 9(11),pp.e028105 (共著) 2019/11
28.
論文
Exposure levels of organophosphate pesticides in Japanese diapered children: Contributions of exposure-related behaviors and mothers' considerations of food selection and preparation. Environment international 134,pp.105294 (共著) 2019/11
29.
論文
Key Factors and New Framework for Structuring Effective Relationship Promoting Initial Steps of Organizational Transformation of Rugby Team 26th TAFISA World Congress 2019 Tokyo Proceedings pp.6-7 (共著) 2019/11
30.
論文
ラグビーチームの組織変革におけるコア・バリューとメンバーの相互作用 人類働態学会 会報 No.111 14-15頁 (共著) 2019/11
31.
論文
超急性期災害医療における組織レジリエンスとノンテクニカルスキルの関連 日本人間工学会東海支部2019年研究大会 2019年11月2日 (共著) 2019/11
32.
論文
Systematic Review of Intervention Research on Leadership for Strengthening Competitive Athletic Teams Connecting Sport Practice & Science: The 27th European Sport Management Conferenc 603-605頁 (共著) 2019/10
33.
論文
ノンテクニカルスキル/レジリエンス・スキルの教育訓練 産業・組織心理学研究 33(1),65-68頁 (共著) 2019/10
34.
論文
大学ハンドボールチームにおけるチームビルディングがメンバーのコミュニケーションスキルに及ぼす影響 鈴鹿大学・鈴鹿大学短期大学部紀要 健康科学編 (2),1-10頁 (共著) 2019/03
35.
論文
超急性期災害医療対応を想定した組織レジリエンス・トレーニング「宝さがし」のトライアル 人間工学 54(6),219-225頁 (共著) 2018/12
36.
論文
Adverse pregnancy and perinatal outcome in patients with recurrent pregnancy loss: Multiple imputation analyses with propensity score adjustment applied to a large-scale birth cohort of the Japan Environment and Children's Study. American Journal Of Reproductive Immunology 81(1),pp.e13072 (共著) 2018/11
37.
論文
Reliability of smartphone-based gait measurements for quantification of physical activity/inactivity levels Journal of Occupational Health 59(6),506-512頁 (共著) 2017/08
38.
論文
身体不活動をめぐるsit-stand workstation導入効果に関する人間工学研究動向 産業医学レビュー 29(3),145-161頁 (共著) 2017/01
39.
論文
A Study of Satisfiers and Dissatisfiers for Japanese Students in Extracurricular Activities(査読付) Advances in Human Factors, Business Management, Training and Education pp.465-471 (共著) 2016/08
40.
論文
A Study of the Current Status of Diversity Faultlines in Japanese Work Organizations(査読付) Advances in Human Factors, Business Management and Society pp.121-126 (共著) 2016/08
41.
論文
The Way to Use the Guidelines for Supporting Resilience Enhancement: From Verifying Effectiveness Using Before-After Comparison Test Design of Two Fitness Centers(査読付) Advances in Social & Occupational Er+Q501gonomics pp.435-445 (共著) 2016/08
42.
論文
人間工学分野における「人を対象とする医学系研究に関する倫理 指針」への対応(査読付) 人間工学 52(3),103-111頁 (共著) 2016/06
43.
論文
人間工学誌掲載論文における倫理配慮の動向(査読付) 人間工学 52(3),141-149頁 (共著) 2016/06
44.
論文
Developing guidelines for collecting and using feedback in Japanese fitness clubs.(査読付) Juntendo Medical Journal 62,pp.139-142 (共著) 2016/03
45.
論文
Relationship between Assertion Types and Communication Channels of a Nursing Organization at a University Hospital: Thoughts on the Communication Data from Electronic Sensors.(査読付) Juntendo Medical Journal 62,pp.133-138 (共著) 2016/03
46.
論文
Study on Determinants of Faultlines and Occupational Stress: Empirical Results of a Pilot Study.(査読付) Juntendo Medical Journal 62,pp.126-132 (共著) 2016/03
47.
論文
フィットネスクラブを対象とした従業員のレジリエンス向上を支援するガイドラインの効果検証に関する予備的研究 産業保健人間工学研究 17,45-48頁 (共著) 2015/09
48.
論文
学術研究集会傍聴記 産業保健におけるリスク管理の国際動向と日本の国際標準の取り組みを拝聴して 順天堂スポーツ健康科学研究 6(2) (共著) 2015/06
49.
論文
フィットネスクラブにおけるレジリエンス向上支援のためのガイドライン作成の取り組み(査読付)(博士 学位論文) 産業保健人間工学研究 16(1),19-25頁 (共著) 2015/03
50.
論文
組織の活性化を目的としたリーダーシップトレーニングに関する研究-高等専門学校運動部員を対象として- 産業保健人間工学研究 16,49-52頁 (共著) 2014/11
51.
論文
A Study of the Organizational Support for Building Resilience of the Fitness Club Employees.(査読付) Advances in Human Factors and Ergonomics. AHFE 2014 pp.425-432 (共著) 2014/07
52.
論文
第48回[人類働態学会全国大会]より学会の懐の深さを改めて感じた2日間 労働の科学 68(9) (共著) 2013/09
53.
論文
フィットネスクラブ従業員のレジリエンンス向上のための組織的戦略(査読有り)(修士論文) 順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科修士論文 (単著) 2013/03
54.
その他
超急性期災害看護の学術的動向と働態学的課題 人類働態学会 会報 104(15) 2016/06
55.
その他
Behavioral Sensor-Based Organizational Design and Management in Japan : From the Perspectives of Communication Channel in Nursing Organization.(査読付) Proceedings 19 th Triennial+ Congress of the International Ergonomics Association (共著) 2015/08
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■
学会発表
1.
2024/11/02
スポーツ・インテグリティ・インデックス大学版の試用による有用性の検討(第59回人類働態学会全国大会)
2.
2024/11/02
スポーツ・インテグリティ・インデックス大学版組織領域における構造要因と道徳要因の特定(日本人間工学会東海支部2024年研究大会)
3.
2024/08/28
Implicit Leadership in Japanese Collegiate Sports: Implications for Leadership Development Programs(22nd Triennial Congress of the International Ergonomics Association)
4.
2024/05/18
日本の大学スポーツ指導者の労働の実態と課題の一例(日本労働科学学会第5回年次大会)
5.
2024/03/02
コーチングに活用するリーダーシップ理論の新機軸(日本コーチング学会 第35回学会大会)
6.
2023/11/18
スポーツ・インテグリティ・インデックス大学版使用方法の検討(第58回人類働態学会全国大会)
7.
2023/11/11
スポーツ・インテグリティ・インデックス大学版作成に向けた予備的研究(日本人間工学会東海支部2023年研究大会)
8.
2023/09/08
The Effect of Positive Strokes of College Sports Coaches on Athletes' Achievement Motive(THE 25th JAPAN-KOREA JOINT SYMPOSIUM AND CONFERENCE ON HUMAN FACTORS AND ERGONOMICS)
9.
2023/07/22
Scoping review to identify key concepts for building sports organizational integrity(Applied Human Factors and Ergonomics 2023 International Conference)
10.
2023/02/28
Team Descriptive Index大学スポーツ日本語版の利用可能性の検討(日本コーチング学会第34回学会大会)
11.
2023/02/28
コーチング学2050 ーセーフスポーツのその先へー(日本コーチング学会第34回学会大会)
12.
2022/10/29
プロサッカーチームの組織変革に関する事例研究(日本人間工学会東海支部2022年研究大会)
13.
2022/10/29
大学女子ホッケーチームを対象としたチームビルディングによる組織行動の変容(日本人間工学会東海支部2022年研究大会)
14.
2022/10/29
大学生を対象としたリーダーシップ開発のフィードバックシステム構築とその効果検証(日本人間工学会東海支部2022年研究大会)
15.
2022/10/15
持続可能社会に資する人間工学 -デジタルヘルスがもたらすイノベーションと近未来労働環境デザインの課題-(産業保健人間工学会第27回大会)
16.
2022/09/01
スポーツ・インテグリティ・インデックス大学版開発に向けた下位尺度の検討(日本体育・スポーツ・健康学会第72回大会)
17.
2022/07
持続可能な人間工学目標2040(SEGs2040): SDGs時代に求められる人間工学未来アクション・ビジョン(SDGs検討委員会)(日本人間工学会第63回大会)
18.
2021/11/29
Launch of the SDGs Review Committee of the JES: Affinity between SDGs and HFE(Ergonomics of Society of Korea International Symposium)
19.
2020/10/31
⾼校期の学校部活動におけるスポーツ・キャリアチェンジの要因について―男子バレーボール部員を対象として―(第55回人類働態学会全国大会)
20.
2020/09/24
科学コミュニケーションを実践しよう!コロナ禍の感染拡大・重症化抑 止と社会活動の両立に向けた人間工学ナッジの提案(第1回人間工学を社会に活かすためのサイエンスミーティング-コロナ禍で役立てよう!人間工学の科学的知見-)
21.
2020/05/30
人間工学への論文掲載を通じた応用可能性のある知見の発信とリサーチ・イシューの提案(日本人間工学会東海支部 特別講演会「COVID-19の危機に対して人間工学ができること」)
22.
2019/11/14
Key Factors and New Framework for Structuring Effective Relationship Promoting Initial Steps of Organizational Transformation of Rugby Team(26th TAFISA World Congress 2019 Tokyo)
23.
2019/11/10
ラグビーチームの組織変革におけるコア・バリューとメンバーの相互作用(第48回人類働態学会東日本地方会)
24.
2019/11/02
超急性期災害医療における組織レジリエンスとノンテクニカルスキルの関連(日本人間工学会東海支部2019年研究大会)
25.
2019/10/20
制御焦点理論に基づく情報提示がスマートフォンアプリの継続利用に与える影響:頸肩部筋骨格系症状予防アプリの事例をもとに(第7回マーケティングカンファレンス2019)
26.
2019/09
Systematic Review of Intervention Research on Leadership for Strengthening Competitive Athletic Teams(The 27th European Sports Management Conference)
27.
2019/04/23
Recall biases in self-reported total sedentary time(The 29th China-Korea-Japan conference on occupational health)
28.
2018/08/24
チームビルディングトレーニングによるUpward Influenceへの効果の検証(日本体育学会第69回大会)
29.
2018/08/24
「ワールドラグビー試験的ルール」の検証2016年度及び2017年度のSix Nationsにおけるスクラムに着目して(日本体育学会第69回大会)
30.
2018/06/02
コミュニケーションが苦手な看護師の行動特性とは?(日本人間工学会第59回大会)
31.
2018/06/02
労働災害の発生動向と経済情勢指標の関連性に関する研究(日本人間工学会第59回大会)
32.
2018/06/02
大学病院における看護師のアサーションとストレスの検討(日本人間工学会第59回大会)
33.
2018/06/02
看護組織のコミュニケーションに関する研究成果の共有に向けた取り組み(日本人間工学会第59回大会)
34.
2017/11/11
Pelvic Incidence(PI)間接計測のための体表面マーカー添付法 の信頼性検討―PIに基づく新しいテーラーメードな腰痛対策の開発を目指して―(産業衛生学会東海地方会)
35.
2017/07/21
Future challenges for risk communication of CBRNE disaster with qualitative approach(Proceedings of the 8th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics 2017 and the Affiliated Conferences)
36.
2017/06/16
CBRNE 災害時医療対応におけるリスクコミュニケーションの課題(人類働態学会会報 (第52回人類働態学会全国大会))
37.
2017/05/31
Relationship between cervical flexion angle and smartphone holding angle in the sagittal plane(The 27th Japan Korea China Conference on Occupational Health)
38.
2017/05/11
医療施設の血液・液体暴露による職業感染予防のための産業衛生活動の必要性とその課題(産業衛生学雑誌(第90回日本産業衛生学会))
39.
2017/02
医学部生を対象とした社会医学領域における災害医療教育の取り組み(Japanese Journal of Disaster Medicine)
40.
2017/02
趙急性期の地域住民と医療者のコミュニケーションは「重症患者も当日やってくる」を可能にするか?(Japanese Journal of Disaster Medicine)
41.
2016/10
超急性期災害看護におけるレジリエンスー東日本大震災を経験した産業医と企業立病院看護師の視点からー(日本人間工学会東海支部2016年研究大会)
42.
2016/07
A study of satisfiers and dis-satisfiers for Japanese students in extracurricular activities(査読付)(7th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics in Walt Disney World® Swan and Dolphin Hotel)
43.
2016/07
A Study of the Current Status of Diversity Faultlines in Japanese Work Organizations(査読付)(7th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics in Walt Disney World® Swan and Dolphin Hotel)
44.
2016/07
A study on communication activity and social skills of nursing organization(査読付)(7th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics in Walt Disney World® Swan and Dolphin Hotel)
45.
2016/07
Relationship between social skills and interpersonal communication networks of nursing organization at University Hospital in Japan(査読付)(7th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics in Walt Disney World® Swan and Dolphin Hotel)
46.
2016/07
The Way to Use the Guidelines for Supporting Resilience Enhancement: From Verifying Effectiveness Using Before-After Comparison Test Design of Two Fitness Centers(査読付)(7th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics in Walt Disney World® Swan and Dolphin Hotel)
47.
2016/06
看護組織のコミュニケーション活動からみるソーシャルスキルの特徴(日本人間工学会第57回大会)
48.
2015/12
チームビルディングを目的としたグループワークがスポーツに及ぼす効果―マシュマロ・チャレンジに着目して―(人類働態学会 第44回東日本地方会)
49.
2015/12
フォルトラインの発生状況に関する実証的研究(人類働態学会 第44回東日本地方会)
50.
2015/12
レジリエンス向上を支援するガイドラインを用いた取り組みの効果―フィットネスクラブ2店舗を対象とした事前事後試験デザイン―(人類働態学会 第44回東日本地方会)
51.
2015/12
中学・高校生の部活動に対する満足感と不満足感に影響を及ぼす要因に関する予備的研究(人類働態学会 第44回東日本地方会)
52.
2015/12
大学病院の看護師におけるアサーションのタイプとコミュニケーション経路に関する研究―行動センサによるコミュニケーション評価の技術を用いて―(人類働態学会 第44回東日本地方会)
53.
2015/09
Developing a guideline for collecting and using feedbacks in Japanese fitness club.(査読付)(2nd Congress, International Academy of Sportology in Juntendo University)
54.
2015/09
Introduction of diversity fault lines as antecedent to work stress.(査読付)(2rd Congress, International Academy of Sportology in Juntendo University)
55.
2015/09
Relationship between assertion types and communication networks of a nursing organization at university hospital.(査読付)(2rd Congress, International Academy of Sportology in Juntendo University)
56.
2015/09
フィットネスクラブを対象とした従業員のレジリエンス向上を支援するガイドラインの効果検証に関する予備的研究(第20回産業保健人間工学会)
57.
2015/08
A Field Study towards Revitalization of Aging Cities in Japan.(査読付)(IEA 2015 Triennial Congress in The Melbourne Convention & Exhibition Centre)
58.
2015/08
An Approach to Make a Guideline to Support for Enhancing Resilience in Japanese Fitness Club.(査読付)(IEA 2015 Triennial Congress in The Melbourne Convention & Exhibition Centre)
59.
2015/08
Behavioral Sensor-Based Organizational Design and Management in Japan : From the Perspectives of Communication Channel in Nursing Organization. (査読付)(IEA 2015 Triennial Congress in The Melbourne Convention & Exhibition Centre)
60.
2015/07
フィットネスインストラクターのレジリエンスの向上を促す経験に対する認知(第66回日本体育学会)
61.
2015/06
フィットネスクラブを対象としたレジリエンス向上を目指すガイドラインによる介入-クラスターランダム化比較試験のリサーチデザイン-(第50回人類働態学会全国大会)
62.
2015/06
住民主体のまち興しの実現に向けて-地域イベントにおける着地型観光に関する調査-(第50回人類働態学会全国大会)
63.
2015/06
行動センサ技術を用いた電子バッジによる社会的シグナルに関する研究-看護組織におけるコミュニケーション経路の視点から-(第50回人類働態学会全国大会)
64.
2014/12
大学野球チームにおける組織変革プロセスに関する予備的研究(人類働態学会第43回東日本地方会)
65.
2014/12
看護師のアサーションスキルと組織風土の関連に関する研究(人類働態学会第43回東日本地方会)
66.
2014/11
フィットネスクラブにおけるレジリエンス支援のためのガイドライン作成の取り組み(19回産業保健人間工学会)
67.
2014/11
組織の活性化を目的としたリーダーシップトレーニングに関する研究-高等専門学校運動部員を対象として-(第19回産業保健人間工学会)
68.
2014/07
A Study of the Organizational Support for Building Resilience of the Fitness Club Employees.(査読付)(5th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics in Jagiellonian University)
69.
2014/06
看護師におけるチームビルディングの可能性の検討―内省報告を分析対象とした定性的調査から―(第49回人類働態学会全国大会)
70.
2013/11
フィットネスクラブ従業員のスポーツを通じた学習に関する予備的研究(日本スポーツ心理学会40回大会)
71.
2013/11
対「自転車」における事故及びヒヤリ・ハットの実態把握(第42回人類働態学会東日本地方会)
72.
2013/11
自転車運転者の不安全行動を引き起こす心理的要因に関する研究―政令指定都市の事故およびヒヤリ・ハットレポートからのアプローチ―(第42回人類働態学会東日本地方会)
73.
2013/08
フィットネスクラブ従業員におけるスポーツ経験がレジリエンスに影響を及ぼすプロセスに関する研究(第64回日本体育学会)
74.
2013/08
フィットネスクラブ従業員のレジリエンス向上のための組織的支援(第48回人類働態学会全国大会)
75.
2012/06
妊娠中の看護師の夜勤免除措置を促進する組織的な環境要因に関する研究―茨城県の公立病院の事例―(第47回人類働態学会全国大会)
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■
講師・講演
1.
2020/09/24
科学コミュニケーションを実践しよう!-コロナ禍の感染拡大・重症化抑止と社会活動の両立に向けた人間工学ナッジの提案-
2.
2020/05/30
人間工学への論文掲載を通じた応用可能性のある知見の発信とリサーチ・イシューの提案(Webinar)
3.
2019/05/25
超急性期災害医療を想定した組織レジリエンス・トレーニング
4.
2019/03/01
経済情勢等が労災発生動向に及ぼす影響等に関する研究:多変量時系列解析による数理モデルの開発と検証
所属学会・社会における活動等
■
所属学会
1.
2011/06~
日本人間工学会
2.
2020/06~
∟
東海支部役員
3.
2021/09~2022/03
∟
SDGs検討委員会 副委員長
4.
2013/05~
人類働態学会
5.
2016/09~
∟
幹事(Journal of Human Ergollogy編集担当)
6.
2020/06~
∟
理事
7.
2015/09~
日本体育・スポーツ・健康学会
8.
2013/05~
日本災害医学会
9.
2016/05~
日本産業衛生学会
5件表示
全件表示(9件)
■
委員会・協会等
1.
2022/10/29~2022/10/29
日本人間工学会東海支部2022年研究大会実行委員会 委員長
2.
2021/09/07~2022/06/30
日本人間工学会SDGs検討委員会 副委員長
3.
2020/10/31~2020/10/31
第55回人類働態学会全国大会 大会長
4.
2020/06/01~
日本人間工学会東海支部 役員
5.
2019/06/01~
人類働態学会 理事
研究課題や受託研究
■
科研費研究者番号
40783353
■
研究課題・受託研究・科研費
1.
2023/04~2026/03
高信頼性組織の構築に向けたスポーツ指導者のリーダーシップ開発に関する実践的研究 基盤(C) (キーワード:心理的安全性、リーダーシップ開発、チームビルディング、アクションリサーチ、組織行動学)
2.
2022/08~
大学スポーツ指導者のストロークとチーム特性の関連 競争的資金等の外部資金による研究
3.
2021/04~2026/03
大学スポーツ組織のインテグリティ尺度の作成と競技・学業成績との関連 若手研究
4.
2016/08~2018/03
超急性期災害看護のレジリエンスを引き出すアクティブ・ラーニング教材の開発 研究活動スタート支援
5.
2016/04~2019/03
経済情勢等が労働災害発生動向に及ぼす影響等に関する研究:多変量時系列解析による数理モデルの開発と検証 厚生労働科学研究費補助金労働安全衛生総合研究事業
6.
2016/03~2018/03
スマホアプリを活用した頸肩部筋骨格系症状予防策:学際チームによる課題解決型検証 基盤研究(B)
7.
2014/04~2017/03
看護組織における行動センサ解析を用いたコミュニケーションに関する経営学的研究 基盤研究(B)
5件表示
全件表示(7件)
■
外部研究者ID
orcID
https://orcid.org/0000-0002-8539-5552
ホームページ ・メールアドレス
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メールアドレス