(最終更新日:2022-11-07 15:47:56)
  カジハラ アヤノ   Kajihara Ayano
  梶原 綾乃
   所属   朝日大学  留学生別科 日本語研修課程
   職種   講師
■ 担当経験のある科目
1. 日本語コミュニケーション(文化通訳観光学院、エール学園、ECC国際外語専門学校、白鳳女子短期大学、創志日本語学校、朝日大学留学生別科)
2. 日本語聴解(文化通訳観光学院、エール学園、ECC国際外語専門学校、白鳳女子短期大学、創志日本語学校、朝日大学留学生別科)
3. 日本語作文(文化通訳観光学院、エール学園、ECC国際外語専門学校、白鳳女子短期大学、創志日本語学校、朝日大学留学生別科)
4. 日本語読解(文化通訳観光学院、エール学園、ECC国際外語専門学校、白鳳女子短期大学、創志日本語学校、朝日大学留学生別科)
5. 日本語文字語彙(文化通訳観光学院、エール学園、ECC国際外語専門学校、白鳳女子短期大学、創志日本語学校、朝日大学留学生別科)
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経歴
■ 学歴
1. 1998/04~2000/09 大阪教育大学大学院 教育学研究科 実践学校教育専攻 修士課程修了 修士(教育学)
2. 1992/04~1993/03 エールビジネス専門学校 日本語教師養成講座 卒業
3. 1986/04~1990/03 関西大学 社会学部 社会学科 卒業
■ 職歴
1. 2014/04~ 朝日大学 留学生別科 日本語研修課程 講師
2. 2013/04~2014/03 エール教育企画(予備校エール学園西大寺校) 職員
3. 2012/04~2013/03 専門学校エール学園 国際ビジネス学科 職員兼教員
4. 2011/04~2012/03 雇用促進事業受託訓練 ビジネス経理基礎科 出向講師
5. 2010/04~2014/03 学校法人エール学園 国際人材育成事業本部 講師
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■ 資格・免許
1. 1993/03 日本語教育能力検定
教育上の能力に関する事項
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2009/04~2010/03 フレッシュマンセミナー コーディネーター
2. 2008/04~2010/03 「日本語ボランティア養成講座」  企画、運営、講師
3. 2005/10~2006/03 「留学生による中国語講座」  企画、運営、講師指導
4. 2004~2006 「スピーチプロジェクト」 地元中学校と留学生との交流活動の企画、コーディネイト、講義、実習指導
5. 2004~2006 日本事情『宇和島事情』
●作成した教科書、教材
●当該教員の教育上の能力に関する大学等の評価
●実務の経験を有する者についての特記事項
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業績
■ 著書・論文歴
1. 論文  留学生別科とは何か①-留学生別科から見た日本語教育― 朝日大学留学生別科紀要 (19),71-77頁 (単著) 2022/03
2. 論文  留学生別科とは何か②-朝日大学留学生別科の8年間の生活指導― 朝日大学留学生別科紀要 (19),79-91頁 (単著) 2022/03
3. 論文  朝日大学における外国人留学生の就職活動に関する一考察 朝日大学留学生別科紀要 (18),27-30頁 (単著) 2021/03
4. 論文  Project Based Learning再考 朝日大学留学生別科紀要 (17),45-50頁 (単著) 2020/03
5. 論文  外国人留学生による学園祭模擬店運営~SNSを話し合いの場として利用する~ 朝日大学留学生別科紀要 (16),25-36頁 (単著) 2019/03
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■ 学会発表
1. 2022/08/20 多様なレベルの学生を対象とした学外研修のデザイン ―状況的学習理論を用いて―(第27回留学生教育学会年次大会 研究大会) Link
2. 2010/11 初中等教育文化の過剰適応とキャリア教育〜あるプロジェクトワークを通して見えてきたもの〜(日本キャリアデザイン学会第2回関西大会)
3. 2010/10 正統的周辺参加と失敗学〜私立大学で行ったプロジェクトワークの実践報告(日本キャリアデザイン学会第7回研究大会・総会)
4. 2010/09 正統的周辺参加理論を応用したプロジェクトワーク〜学生が教職員を変える可能性〜(初年次教育学会第3回大会)
5. 2010/08 メンタリング理論による場力の再生〜学生が教育現場を変える可能性〜(日本企画計画学会第2回世界大会)
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■ 講師・講演
1. 2006/11/15 これからの国際交流について〜多文化共生をめざして
2. 2006/05/28 これからの国際交流について〜多文化共生をめざして
3. 2006/04/02 情報化社会と青年〜「常識を疑うことの重要性」〜
4. 2006/03/07 日本人の交流を目的とした実践教育〜留学生は何のために日本語話すのか
5. 2006/01/20 情報化社会と青年〜「常識を疑うことの重要性」〜
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所属学会・社会における活動等
■ 所属学会
1. 2010/04~ 日本キャリアデザイン学会
■ 社会における活動
1. 2004/08~2005/09 愛媛新聞コラム「マスコミ事情」
■ 委員会・協会等
1. 2010/04 社団法人大阪専修学校各種学校連合会 留学生ワーキング委員会 実施委員
研究課題や受託研究
■ 科研費研究者番号
40369806